Our History
1948年から現在まで、三代続く豊島ビジネスの歩み。
初代代表・豊島賢一が、広島市中区幟町5-8に豊島紙文具店を創業。 戦後復興の時代に、地域のオフィスや学校に文房具・紙製品を届けることから始まりました。
初代 豊島 賢一2代目・豊島博光が代表に就任し、店名を「豊島ビジネス」に改め新たなスタート。 文房具に加え、事務用品全般へと取扱いの幅を広げ、地域の法人・事業者からの信頼を積み重ねました。
2代目 豊島 博光創業76周年の節目に、3代目・豊島昌子が代表に就任。 先代から受け継いだ地域への想いを礎に、これからの豊島ビジネスを歩み始めています。
3代目 豊島 昌子(現代表)